ゑ び す 連
AWA ODORI / TOKUSHIMA JAPAN 四百年の鼓動を、いまへ。
EBISU-REN — SINCE TOKUSHIMA
踊る阿呆に、
見る阿呆。
同じ阿呆なら、
踊らにゃ損々。
阿波の地に鳴り続ける二拍子。ゑびす連は、徳島の路地と舞台で踊り継がれてきた阿波おどりの連です。稽古場の床を鳴らす足袋の音、夏の夜に響く鉦と太鼓——伝統の型を受け継ぎながら、わたしたちは「いま」の阿波おどりを踊り続けます。
笑う門にはゑびす顔。その名のとおり、見る人の顔がほころぶ踊りを。
400年続く阿波おどりの歴史
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二拍子鳴り止まぬ、ぞめきの律動
THE DANCE型は、百年を旅する
女踊りのしなやかさ、男踊りの躍動、そして鳴物の響き。四所神社の奉納舞から舞台まで——ゑびす連の踊りを形づくる、六つの型。
FESTIVAL夏、徳島が沸く
桟敷を埋める人波、連なる提灯、地面を揺らす鳴物。一年のすべてを、この数日の夜に。



HISTORY歩み
レンズが記録してきた、ゑびす連の十年。
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2017夏本番 -
2018夏本番 -
2019選抜阿波おどり -
2022再開の夏 -
2023秋の阿波おどり -
2024トナル -
2025徳島城 阿波おどり -
2026はな・はる・フェスタ
PHOTOGRAPHY刹那を、永遠に
踊りは一瞬で消える。だから、撮る。